あまりのひどさに笑ってしまうw Bの1完。まあ0完じゃないだけマシだ。 なんか色々考えてもうまく行かないし、ちゃんと決まった解を出せなかった。 Aが面倒になってCを解いてた。だが結局わからず。
Y[i] = 'C' であるような i で区切ることはわかった。ただ、ここからの文字列の作り方がよくわからなくてかなり焦った。 うーん、B は任意に左に移動できることはわかる。部分文字列をきちんと計算できるようにcalcとか関数作って実装すべきだったか。 なんかあまり考察もできてなかったし、テンパってたのかなぁ。
なんか誤読した。ある i がすべてを担ってもいいというのを考えてなくて、一回コードを作ってしまった。 他の問題を見回してから、これよく考えたらただのbitをつかってDPするだけじゃないかとなった。 そしてテンパっていたのか、Dijkstra に乗せてしまった。かなり実行時間がかかったがACはできた。
色々考えはした。$H=1$ のときの答えは $4 \times 3^{W-1}$ になることだけはわかった。だが $H$ が大きくなったらどうなるのか さっぱり想像できない。
包除原理を疑ってみた。だけれども、ダブる辺の数を考えても、そこだけ考えてほかを無視する通りの数というのは全部一致しないので 使えない。なにか拡張する包除原理が使えないかとも思ったが、計算量を落とせる気もしない。
よくわからないのでsample1 を利用してエスパーしてみたが、全然一致せず。 なにか $H$ に対して拡張するような答えになると思うんだけどなぁ。
ある数字に対して左から区間をかけるのと、右から区間をかけるのをできるだけ頑張る問題なのかなとは思った。 ただかけ方が全然思いつかないのでこの問題は飛ばした。
E, F は見ていない。うーん、なんか全然解けないとテンパるよなぁ。あと単純にARCの問題に慣れてないように思う。 こういう A のような Ad-hoc な問題は、慣れないといけないなと思う。マジで辛い。
とりあえず、こういうコンテストは今までやってきたことを吐き出すときなので、今は解けなかった問題にあまり執着しないで、 あとからちゃんと解いていこうと思う。
Perf=1252 っすか。いや、まあいいでしょう。 うーん、コンテスト慣れしてないかも。テンパった時何したら良いかわからなくなるようでは考察も進みづらい。 何回か参加し続けて慣れるか、あるいは躓かないように練習するか、まあどっちもだろう。
いまAのDiffを確認したら、緑Diffだったこともあり、ARCについては小さいdiffの問題もちゃんと練習したほうが良さそうということが わかった。練習すると言っても、ARCはあまり多くないので、ある程度時間が経てば埋め終わると思う。 埋め終わってもあまり序盤の問題が解けないようであれば、そのときはそのときということで。 とりあえずやってみようとは思う。
(2023/10/08 23:34)