今回はABCDEの5完。Fどうやったら解けるのか。
$A_1$ が何個あるかをcountで数える。
$x, y$ を全探索。
大の苦手。頭の中に何個も情報を入れられない・・・w なんか接頭辞と接尾辞の等しさを見て、それぞれの条件をもとにマッチングさせてあげると うまく行くんだけれども、変に実装が長くなってしまった。その為バグりまくるので後で解いた。 2WA...
平方数は少ないので、それを全探索。 $0$ が平方数であるかどうかは本質。$0$ を認めてなくて1WA. 数字の比較はその平方数に対して文字サイズが同じになるまで 0 を入れ続けて それぞれソートしたものが同じになるか比較する。ちょっと重そう。
$L_i$ ... $S_i$ について、$T$ の文字列のどこまで左から作れるか?
$R_i$ ... $S_i$ について、$T$ の文字列のどこまで右から作れるか?
ということを考える。すると、現在 $R_i$ を見ているときに $L_j$ が $R_i$ 以上であるものは
すべて条件を満たすことがわかるので、 $L, R$ を構築した後、 $L$ をソートして
lower_bound して位置を考えれば $i$ について何個あるのかがわかるので足し上げる。
今回スムーズだったのはこのEだけな気がするw
コストの総和で割るということは、構築の途中ではなかなか現在の求めたい値を最大化できない。 本当にどうしたらいいんだ。なんか最小費用流みたいなグラフの形してるなって思ったけどこれはさすがに幻想。 いや、本当はそれが解?いや嘘だろ。 全く思いつかねえ・・・
今日の浮つきっぷりも半端なかったなぁ。Cがでた瞬間に、コードを書こうとするが、自分で何をしているかわからなくなってしまった。 やばいってなったときに他の問題を解いておくと、やや落ち着くみたいだ。 Cは結局Eの後で解くことになった。Fを見ていた時間もあったから、かなり時間が惜しい。
最近はちょっと精神的に死んでいてよろしくない。うーん、コンテストを意識し過ぎかな・・・ でもこれ、どうしようもなくてねぇ。 別に問題を解くのが苦というわけではないんだけれども、ちょっと熱が入ってない感じがしている。
まあ明日のARCでまた爆死しても、受け入れていこう。まあ別に色が水色とかになってもいいやーという気持ちが大事。
(2023/10/14 23:03)